まっちゃん– Author –
まっちゃん
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店販が売れない原因は「在庫」じゃない。Amazon対策とファンを増やす「情報の出し方」3つの秘訣
【在庫があるのに売れない、本当の理由】 「新商品を仕入れたけれど、棚の飾りになっている」 「在庫を抱えるのが怖くて、店販に踏み切れない」 もしあなたがそう悩んでいるなら、一つ大切な事実をお伝えします。店販が売れない原因は、商品のラインナップ... -
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「売る」のが苦手な美容師へ。お客様から「教えてくれてありがとう」と言われる店販の極意
【なぜ私たちは「店販」をためらうのか】 「良いものだとは分かっているけれど、高いと思われるのが怖い」「断られた時の気まずさを考えると、つい口を閉ざしてしまう」 30年のキャリアを持つ私も、かつてはそうでした。技術には自信があっても、商品の話... -
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美容室の店販ポップの書き方|手書き1枚で「これ何?」と聞かれる3つのコツ
美容室の店販ポップの書き方を、店販売上200万円を達成したオーナーが解説。「商品名を大きく書かない」「悩みを1行目に書く」など、明日からすぐ使える手書きポップの3つのルールと黄金の設置場所も紹介します。 -
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美容室で安売りするとどうなる?客単価が上がらなくなる3つの理由
もし今、 クーポンでしか新規が来ない。値上げしたいけど怖い。頑張っても売上が増えない。 そんな状態なら、一度立ち止まってほしいです。 なぜ安売りは「一時しのぎ」にしかならないのか 結論から言うと、 安売りは一時的にお客様を増やせても、長期的に... -
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美容室の客単価を6000円→1.7万円に上げた方法|安売りで失敗→店販200万円を達成した仕組み
【理想と現実の衝突】 もし今、 客単価が上がらない 安売りから抜け出せない 頑張っても売上が残らない そんな状態なら、この話はかなりリアルだと思います。 「いよいよ、自分の城だ」 2014年、美容師歴18年(当時)の私は、期待と不安が入り混じる中で自... -
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美容室の紙スタンプカードをやめてよかった理由|デジタル移行でコストと手間を削った話
「カード、忘れてきちゃいました」 そう言われるたびに、「大丈夫ですよ」と笑顔で答えながら、台帳を出して手書きで記録する。その作業が、12年間ずっと続いていました。 紙のスタンプカードの「地味なしんどさ」 紙のスタンプカードは、コストとして見え... -
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美容室の当日カウンセリングを時短する方法|事前ヒアリングで施術に集中できるようになった話
「次の方、もうお待ちです」 スタッフからそう声をかけられるたびに、焦りながらカウンセリングを終わらせる。そんな時間が、ずっと続いていました。 カウンセリングに時間をかけたいのに、かけられない 初回のお客様には、しっかり話を聞きたい。 どんな... -
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美容室の来店後フォローDMを自動化する方法|手動で30分かけていた作業をゼロにした話
閉店後、クタクタの状態でLINEを開いて、一人ひとりにお礼メッセージを送る。 やったほうがいいのはわかっている。わかっているけど、正直しんどい。 そんな気持ちを抱えながら、それでもなんとか送り続けていた時期がありました。 手動フォローの限界、気... -
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美容室の来店サイクル管理、感覚でやると必ずこぼれる|失客を防ぐ仕組みの作り方
「最近来てないな…」で終わってしまっていませんか? 美容室を経営していると、こんな場面が必ずあります。 ふと「そういえばあのお客様、最近見てないな」と思う。でもそれ以上どうしようもなく、次のお客様の準備に戻る。翌月も翌々月も同じことが繰り返... -
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美容室の予約が埋まらない原因は“仕組み不足”|今すぐできる改善策
「技術には自信があるのに、なぜか予約が埋まらない…」 そんなふうに感じたこと、ありませんか? SNSもちゃんと更新しているし、集客も頑張っている。それでも空きができてしまうと、少し不安になりますよね。 でも実は、その原因は「努力不足」ではないこ...